五霞町 広報
月号
3
国民健康保険について
………2、3
不法投棄は許しません
………4
1月25日、31日、五霞中学校に おいて、2年生を対象とした家庭科 『郷土料理を作ろう』が開催されま した。
被
保
険
者
証
が
新
し
く
な
り
ま
す
現
在
使
用
し
て
い
る
被
保
険
者
証
の
有
効
期
限
は
、
平
成
30
年
3
月
31
日
㈯
ま
で
で
す
。
新
し
い
被
保
険
者
証
は
、
3
月
下
旬
に
各
世
帯
へ
郵
送
し
ま
す
。
4
月
か
ら
は
、
広
域
化
に
伴
い
被
保
険
者
証
の
記
載
が
一
部
変
更
に
な
り
ま
す
。
高
齢
受
給
者
証
は
、
被
保
険
者
証
と
一
体
型
に
な
り
ま
す
の
で
、
今
ま
で
お
持
ち
だ
っ
た
青
い
高
齢
受
給
者
証
(
有
効
期
限
が
平
成
30
年
7
月
31
日
ま
で
の
も
の
)
は
各
自
で
処
分
す
る
か
、
返
却
し
て
く
だ
さ
い
。
ま
た
、
被
保
険
者
証
の
有
効
期
限
は
3
月
末
ま
で
で
は
な
く
、
平
成
31
年
7
月
31
日
ま
で
と
な
り
ま
す
。
新
し
い
被
保
険
者
証
が
届
い
た
ら
次
の
こ
と
を
ご
確
認
く
だ
さ
い
○
資
格
が
な
い
の
に
被
保
険
者
証
が
届
い
た
(
転
出
、
死
亡
、
社
会
保
険
な
ど
他
の
保
険
に
加
入
し
て
い
る
方
)
○
資
格
が
あ
る
の
に
被
保
険
者
証
が
届
か
な
い
(
転
入
、
出
生
、
社
会
保
国
民
健
康
保
険
に
つ
い
て
国
民
健
康
保
険
に
つ
い
て
険
な
ど
他
の
保
険
に
加
入
し
て
い
な
い
方
)
○
記
載
内
容
(
住
所
、
氏
名
、
生
年
月
日
)
に
誤
り
が
な
い
か
※
就
職
や
退
職
に
伴
い
、
会
社
の
社
会
保
険
の
加
入
・
脱
退
を
し
た
場
合
は
役
場
に
届
出
が
必
要
で
す
。
※
就
学
や
施
設
入
所
な
ど
で
、
他
の
市
町
村
に
転
出
す
る
場
合
に
も
届
出
が
必
要
で
す
。
内
容
に
誤
り
が
あ
り
ま
し
た
ら
、
被
保
険
者
証
を
ご
持
参
の
う
え
、
町
民
税
務
課
(
②
窓
口
)
へ
お
申
し
出
く
だ
さ
い
。
被
保
険
者
証
等
の
再
交
付
被
保
険
者
証
を
紛
失
・
破
損
さ
れ
た
場
合
は
、
町
民
税
務
課
(
②
窓
口
)
に
て
再
交
付
の
申
請
が
で
き
ま
す
。
国
民
健
康
保
険
の
届
出
義
務
は
世
帯
主
に
あ
り
ま
す
。
印
鑑
、
身
分
証
明
書
、
マ
イ
ナ
ン
バ
ー
カ
ー
ド
を
ご
持
参
く
だ
さ
い
。
世
帯
主
以
外
の
方
が
申
請
す
る
場
合
は
、
委
任
状
の
提
出
が
必
要
で
す
。
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
︵
後
発
医
薬
品
︶
を
活
用
し
て
み
ま
し
ょ
う
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
と
は
、
新
薬
(
最
初
に
作
ら
れ
た
薬
)
の
特
許
終
了
後
に
、
有
効
成
分
、
用
法
・
用
量
、
効
能
及
び
効
果
が
同
じ
医
薬
品
と
し
て
申
請
さ
れ
、
厚
生
労
働
省
の
認
可
の
も
と
で
製
造
・
販
売
さ
れ
た
、
新
薬
よ
り
も
値
段
の
安
い
薬
で
す
。
少
子
高
齢
化
や
医
療
技
術
の
進
歩
な
ど
に
よ
る
医
療
費
の
増
加
が
、
国
や
各
自
治
体
に
お
け
る
財
政
の
大
き
な
負
担
と
な
っ
て
い
ま
す
。
医
療
費
の
節
減
に
つ
な
が
る
安
価
な
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
が
注
目
さ
れ
て
い
ま
す
。
﹃
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
希
望
カ
ー
ド
﹄
を
被
保
険
者
証
に
同
封
し
ま
す
。
病
院
や
薬
局
の
窓
口
で
提
示
す
る
と
、
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
に
し
て
も
ら
え
ま
す
。
ぜ
ひ
活
用
し
ま
し
ょ
う
。
私
た
ち
の
健
康
と
安
心
を
支
え
る
国
民
皆
保
険
制
度
を
支
え
る
た
め
に
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
の
利
用
に
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
※
す
べ
て
の
薬
に
ジ
ェ
ネ
リ
ッ
ク
医
薬
品
が
あ
る
と
は
限
り
ま
せ
ん
。
特
に
複
数
の
薬
を
処
方
さ
れ
て
い
る
と
、
変
更
で
き
な
い
場
合
が
あ
り
ま
す
。
被
保
険
者
証
に
臓
器
提
供
意
思
表
示
欄
を
設
け
ま
し
た
新
し
い
被
保
険
者
証
の
裏
面
に
、
臓
器
提
供
の
意
思
表
示
を
す
る
欄
を
作
成
し
ま
し
た
。
・
脳
死
後
及
び
心
臓
が
停
止
し
た
死
後
に
臓
器
を
提
供
し
て
も
い
い
と
思
わ
れ
て
い
る
方
・
脳
死
後
は
臓
器
提
供
し
た
く
な
い
が
、
心
臓
が
停
止
し
た
死
後
に
は
臓
器
を
提
供
し
て
も
い
い
と
思
わ
れ
て
い
る
方
・
臓
器
を
提
供
し
た
く
な
い
と
思
わ
れ
て
い
る
方
こ
の
よ
う
に
臓
器
提
供
に
関
す
る
自
分
の
意
思
を
表
示
す
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
記
入
は
任
意
で
す
の
で
、
必
ず
記
入
し
な
け
れ
ば
な
ら
な
い
と
い
う
も
の
で
は
あ
り
ま
せ
ん
。
ま
た
、
意
思
を
表
示
し
た
方
で
内
容
を
他
人
に
知
ら
れ
た
く
な
い
方
に
は
、﹃
個
人
情
報
保
護
シ
ー
ル
﹄
が
あ
り
ま
す
。
意
思
表
示
欄
の
上
に
貼
る
こ
と
で
、
個
人
情
報
を
守
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
﹃
個
人
情
報
保
護
シ
ー
ル
﹄
は
町
民
税
務
課(
②
窓
口
)に
あ
り
ま
す
の
で
、
ご
希
望
さ
れ
る
方
は
お
申
し
出
く
だ
さ
い
。
特
定
健
康
診
査
を
受
診
し
ま
し
ょ
う
国
民
健
康
保
険
の
被
保
険
者
を
対
象
に
、
毎
年
、
特
定
健
診
を
実
施
し
て
い
ま
す
。
平
成
30
年
度
も
実
施
を
予
定
し
て
い
ま
す
の
で
、
ぜ
ひ
受
診
し
て
く
だ
さ
い
。
年
に
一
度
は
健
康
を
チ
ェ
ッ
ク
し
ま
し
ょ
う
。
人
間
ド
ッ
ク
受
診
の
助
成
に
つ
い
て
人
間
ド
ッ
ク
受
診
に
か
か
る
助
成
を
平
成
30
年
度
も
予
定
し
て
い
ま
す
。
詳
細
は
、
広
報
ご
か
4
月
号
に
掲
載
の
予
定
で
す
。
医
療
機
関
の
予
約
を
考
え
て
い
る
方
は
、
詳
細
を
確
認
し
て
か
ら
お
願
い
し
ま
す
。
人
間
ド
ッ
ク
の
助
成
を
受
け
た
方
は
、
同
一
年
度
内
の
特
定
健
康
診
査
は
受
診
す
る
こ
と
が
で
き
ま
せ
ん
。
○
お
問
い
合
わ
せ
町
民
税
務
課
町
民
G ☎ (84) 1 9 6 5 (
直
通
国民健康保険制度改正による変更点
県と町の役割
県の主な役割 ・財政運営の責任主体
・国民健康保険運営方針に基づき、事務の効率化、 標準化、広域化を推進
・市町村ごとの標準的な保険料(税)率を算定し公表 ・保険給付費等交付金の市町村への支払い
市町村の主な役割 ・国保事業費納付金を県に納付 ・被保険者証の発行
・標準保険料率等を参考に保険料(税)率を決定 ・保険料(税)率の賦課・徴収
・保険給付の決定、支給
主な変更点
都道府県が国保の保険者になることで、加入者(被保険者)のみなさんに関係する変更点等
●加入者の資格管理
同一都道府県内で引っ越した場合は、国民健康保険の資格は継続します。
平成 30 年3月まで 平成 30 年4月から
県内に引っ越した場合、これまで住んでいた市 町村の国保を脱退(資格喪失)し、引っ越し先の 市町村で改めて国保に加入(資格取得)します。 ※国保の資格が継続しません。
県内の他市町村に引っ越した場合でも、国保資 格の喪失や取得は生じず、国保資格が継続します。 ※被保険者証(保険証)は新しくなるため、国保 窓口での手続きは必要です。
●高額療養費の多数回数該当の通算方法
平成 30 年3月まで 平成 30 年4月から
県内の他市町村に引っ越した場合、該当回数は 引き継がれません。
※引っ越し前の該当回数がリセットされます。
県内の他市町村に引っ越した場合でも、該当回 数が引き継がれます。
※引っ越し前の該当回数も含めて通算されます。 ※引っ越し前と世帯構成が同じなどの条件があり ます。
●各種届出などの手続きや保険税の納付先
みんなで守ろう きれいな環境
不法投棄は許しません!
毎
年
、
多
く
の
不
法
投
棄
が
発
生
し
て
い
ま
す
。
不
法
投
棄
さ
れ
た
ご
み
は
、
一
般
家
庭
か
ら
出
さ
れ
た
ご
み
や
、
処
分
す
る
た
め
に
費
用
が
伴
う
家
電
リ
サ
イ
ク
ル
対
象
商
品
(
テ
レ
ビ
、
エ
ア
コ
ン
、
洗
濯
機
・
衣
類
乾
燥
機
、
冷
蔵
庫
・
冷
凍
庫
)
な
ど
で
、
悪
質
な
事
案
が
目
立
ち
ま
す
。
【
不
法
投
棄
は
犯
罪
に
な
り
ま
す
】
不
法
投
棄
を
し
た
者
に
は
、
5
年
以
下
の
懲
役
ま
た
は
1
,
0
0
0
万
円
以
下
の
罰
金
が
科
せ
ら
れ
ま
す
。
【
不
法
投
棄
の
多
い
場
所
】
不
法
投
棄
が
多
発
す
る
場
所
と
し
て
は
、
雑
草
が
伸
び
て
し
ま
い
管
理
が
行
き
届
い
て
い
な
い
状
態
の
土
地
や
夜
間
人
気
の
な
い
公
園
な
ど
、
目
が
届
き
に
く
い
場
所
が
あ
げ
ら
れ
ま
す
。
【
土
地
の
所
有
者
に
は
管
理
責
任
が
あ
り
ま
す
】
土
地
の
所
有
者
(
管
理
者
)
に
は
、
そ
の
土
地
の
管
理
責
任
を
果
た
す
義
務
が
あ
り
ま
す
。
万
が
一
、
不
法
投
棄
を
さ
れ
て
し
ま
っ
た
場
合
、
投
棄
者
が
判
明
し
な
い
と
き
に
は
、
そ
の
土
地
の
所
有
者
(
管
理
者
)
に
投
棄
物
の
撤
去
を
お
願
い
し
て
い
ま
す
。
日
頃
か
ら
、「
所
有
す
る
土
地
の
雑
草
が
伸
び
て
い
な
い
か
」
な
ど
き
ち
ん
と
管
理
し
、
不
法
投
棄
を
さ
れ
な
い
よ
う
な
対
策
を
し
て
く
だ
さ
い
。
【
不
法
投
棄
を
な
く
す
に
は
】
町
で
は
、
不
法
投
棄
が
多
発
す
る
箇
所
を
重
点
的
に
パ
ト
ロ
ー
ル
し
、
不
法
投
棄
の
防
止
に
努
め
て
き
ま
し
た
が
、
残
念
な
が
ら
解
決
に
は
至
っ
て
い
ま
せ
ん
。
不
法
投
棄
の
根
絶
に
は
、
地
域
ぐ
る
み
で
監
視
の
目
を
光
ら
せ
る
こ
と
が
効
果
的
で
あ
る
と
言
わ
れ
て
い
ま
す
。
地
域
の
み
な
さ
ん
の
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
【
不
法
投
棄
を
見
つ
け
た
ら
】
不
法
投
棄
を
し
て
い
る
現
場
を
見
つ
け
た
ら
、
1
1
0
番
通
報
を
す
る
か
、
次
の
フ
リ
ー
ダ
イ
ヤ
ル
ま
で
連
絡
し
て
く
だ
さ
い
。
0
1
2
0
‐
5
3
‐
6
3
8
0
(
い
つ
も
み
ん
な
で
む
ら
な
く
み
は
れ
)
○
お
問
い
合
わ
せ
生
活
安
全
課
生
活
環
境
G
☎ (84)
3
6
1
8
(
直
通
)
回収されたごみ ※昨年の 4 月から今年の 1 月末までに
不法投棄されたごみ
品 目 台 数
産業廃棄物 5
家電等 3
その他ごみ 9
幸
手
市
さ
く
ら
マ
ラ
ソ
ン
大
会
の
開
催
に
伴
う
交
通
規
制
に
よ
り
、
県
道
幸
手
境
線
の
通
行
が
で
き
な
く
な
り
ま
す
。
ご
迷
惑
を
お
か
け
し
ま
す
が
、
迂
回
に
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
○
日
時
4
月
1
日
㈰
①
午
前
9
時
~
10
時
県
道
幸
手
境
線
「
コ
ス
モ
研
究
所
前
交
差
点
」
か
ら
「
北
3
丁
目
交
差
点
」
②
午
前
9
時
20
分
~
10
時
40
分
県
道
境
杉
戸
線
「
菱
沼
交
差
点
」
か
ら
「
東
農
村
文
化
セ
ン
タ
ー
前
交
差
点
」
○
お
問
い
合
わ
せ
幸
手
市
教
育
委
員
会
ス
ポ
ー
ツ
振
興
課
☎ 0 4 8 0 (43) 1 1 1 1
幸
手
市
さ
く
ら
マ
ラ
ソ
ン
大
会
開
催
に
伴
い
交
通
規
制
を
実
施
し
ま
す
小
型
家
電
製
品
の
リ
サ
イ
ク
ル
に
ご
協
力
く
だ
さ
い
3
月
1
日
㈭
か
ら
7
日
㈬
ま
で
は
、
春
の
火
災
予
防
運
動
が
全
国
一
斉
に
実
施
さ
れ
ま
す
。
火
災
予
防
運
動
は
、
住
民
の
み
な
さ
ん
の
防
火
に
対
す
る
意
識
を
一
層
高
め
て
い
た
だ
き
、
火
災
の
発
生
を
防
止
す
る
こ
と
に
よ
り
、
尊
い
生
命
や
貴
重
な
財
産
の
損
失
を
防
ぐ
こ
と
を
目
的
と
し
て
い
ま
す
。
み
な
さ
ん
の
家
庭
や
地
域
、
職
場
を
火
災
か
ら
守
る
よ
う
十
分
に
気
を
つ
け
ま
し
ょ
う
。
《
火
の
用
心
7
つ
の
ポ
イ
ン
ト
》
①
家
の
ま
わ
り
に
燃
え
や
す
い
も
の
を
置
か
な
い
②
寝
た
ば
こ
や
た
ば
こ
の
投
げ
捨
て
は
し
な
い
③
天
ぷ
ら
を
揚
げ
る
と
き
は
、
そ
の
場
を
離
れ
な
い
④
風
の
強
い
と
き
は
、
た
き
火
を
し
な
い
⑤
子
供
に
は
、
マ
ッ
チ
や
ラ
イ
タ
ー
で
遊
ば
せ
な
い
⑥
電
気
器
具
は
正
し
く
使
い
、
タ
コ
足
配
線
は
し
な
い
⑦
ス
ト
ー
ブ
に
は
、
燃
え
や
す
い
も
の
を
近
づ
け
な
い
携
帯
電
話
や
ゲ
ー
ム
機
な
ど
の
小
型
家
電
製
品
は
、
貴
金
属
や
レ
ア
メ
タ
ル
を
多
く
含
ん
で
い
る
こ
と
か
ら
、
都
市
鉱
山
と
呼
ば
れ
、
近
年
注
目
を
集
め
て
い
ま
す
。
町
で
は
、
リ
サ
イ
ク
ル
の
取
り
組
み
と
し
て
、
回
収
ボ
ッ
ク
ス
を
設
置
し
、
使
用
済
み
小
型
家
電
を
資
源
物
と
し
て
回
収
し
て
い
ま
す
。
回
収
し
た
小
型
家
電
は
再
資
源
化
さ
れ
、
貴
金
属
や
レ
ア
メ
タ
ル
は
再
び
家
電
な
ど
の
原
材
料
と
し
て
利
用
さ
れ
ま
す
。
ご
み
の
減
量
化
を
進
め
る
と
と
も
に
、
限
り
あ
る
資
源
を
有
効
に
活
用
す
る
た
め
、
み
な
さ
ん
の
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
○
回
収
ボ
ッ
ク
ス
設
置
施
設
・
役
場
・
中
央
公
民
館
・
B
&
G
海
洋
セ
ン
タ
ー
○
回
収
方
法
町
の
公
共
施
設
に
設
置
し
た
「
使
用
済
み
小
型
家
電
回
収
ボ
ッ
ク
ス
」
に
、
対
象
製
品
を
直
接
入
れ
て
く
だ
さ
い
。
○
回
収
品
目
携
帯
電
話
、
ビ
デ
オ
カ
メ
ラ
、
デ
ジ
タ
ル
カ
メ
ラ
、
リ
モ
コ
ン
、
電
卓
、
A
C
ア
ダ
プ
タ
ー
、
デ
ジ
タ
ル
オ
ー
デ
ィ
オ
プ
レ
イ
ヤ
ー
、
カ
ー
ナ
ビ
、
携
帯
ゲ
ー
ム
機
、
電
子
手
帳
、
ノ
ー
ト
パ
ソ
コ
ン
、
タ
ブ
レ
ッ
ト
端
末
、
卓
上
型
ゲ
ー
ム
機
、
フ
ラ
ッ
シ
ュ
メ
モ
リ
、
(
U
S
B
メ
モ
リ
・
メ
モ
リ
ー
カ
ー
ド
等
)
、
ハ
ー
ド
デ
ィ
ス
ク
ド
ラ
イ
ブ
、
E
T
C
ユ
ニ
ッ
ト
※
デ
ス
ク
ト
ッ
プ
パ
ソ
コ
ン
に
つ
い
て
は
別
途
生
活
安
全
課
ま
で
お
問
い
合
わ
せ
く
だ
さ
い
。
○
注
意
点
・
個
人
情
報
が
含
ま
れ
る
物
は
、
あ
ら
か
じ
め
デ
ー
タ
を
消
去
し
て
く
だ
さ
い
。
・
回
収
対
象
と
な
ら
な
い
物
は
、
従
来
ど
お
り
の
方
法
で
廃
棄
し
て
く
だ
さ
い
。
◆
担
当
者
か
ら
の
お
願
い
使
用
済
み
小
型
家
電
を
町
が
回
収
す
る
こ
と
に
よ
り
、
認
定
事
業
者
へ
確
実
に
引
き
渡
し
、
再
資
源
化
す
る
こ
と
が
で
き
ま
す
。
無
許
可
の
回
収
業
者
に
は
、
絶
対
に
引
き
渡
さ
な
い
で
く
だ
さ
い
。
公
害
、
不
法
投
棄
の
原
因
と
な
り
ま
す
。
○
お
問
い
合
わ
せ
生
活
安
全
課
生
活
環
境
G ☎ (84) 3 6 1 8 (
直
通
)
《
消
防
団
か
ら
お
願
い
》
・
春
の
火
災
予
防
期
間
中
は
、
消
防
団
員
が
夕
方
と
夜
間
、
管
轄
す
る
行
政
区
を
巡
回
し
ま
す
の
で
、
ご
理
解
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
・
火
災
発
生
時
に
は
危
険
防
止
並
び
に
迅
速
な
活
動
を
実
施
す
る
た
め
、
現
場
周
辺
へ
の
立
ち
入
り
及
び
消
防
水
利
周
辺
へ
の
駐
車
な
ど
は
ご
遠
慮
く
だ
さ
い
。
●
防
災
行
政
無
線
を
使
用
し
た
全
国
一
斉
情
報
伝
達
訓
練
を
実
施
し
ま
す
3
月
14
日
㈬
午
前
11
時
頃
、
防
災
行
政
無
線
を
使
用
し
、
次
の
内
容
の
試
験
放
送
を
行
い
ま
す
。
○
放
送
内
容
「
こ
れ
は
、
J
ア
ラ
ー
ト
の
テ
ス
ト
で
す
。
」
×
3
回
※
五
霞
町
以
外
の
地
域
で
も
、
全
国
的
に
様
々
な
情
報
伝
達
手
段
で
試
験
が
実
施
さ
れ
ま
す
。
※
試
験
当
日
、
災
害
発
生
や
気
象
状
況
に
よ
り
、
中
止
す
る
場
合
が
あ
り
ま
す
。
○
お
問
い
合
わ
せ
生
活
安
全
課
く
ら
し
安
心
G ☎ (84) 3 6 1 8 (
直
通
)
春
の
全
国
火
災
予
防
運
動
を
実
施
し
ま
町の人事行政の運営の公平性・透明性を確保するため、町職員の給与や勤務条件などの状況を公表します。
町職員の給与・職員数等の状況をお知らせします
28
住民基本台帳人口(28年度末) 歳出総額(A) 人件費(B) 人件費率(B/A)(参考)27年度人件費率
8,846人 4,375,040千円 808,184千円 18.5% 18.9%
※人件費には、特別職に支給される給与、報酬などを含みます。
(平成29年4月1日現在,一般行政職)
※平均給与月額は、給料のほか、毎月支給される手当(扶養、住居、通勤 及び管理職)が含まれます。
※再任用職員は、含みません。
※平均給料及び平均給与月額は、人事院勧告後のものです。 区分
(平成29年4月1日現在)
(平成29年4月1日現在)
区分 自己都合 定年・勧奨
勤続20年 20.445月分 25.55625月分
勤続25年 29.145月分 34.5825月分
勤続30年 41.325月分 49.59月分
最高限度額 49.59月分 49.59月分
(平成29年4月1日現在)
給料月額等 期末手当支給割合 給料・報酬減額
平成29年4月から、町長 は10%、教育長は5%給 料減額しています。 (減額後給料月額) 町 長 718,000円 教育長 541,000円 給
料
報 酬
区分
児
総務課 総務G ☎(84)1111 内線213
(平成29年4月1日現在)
区 分 1級 2級 3級 4級 5級 6級 7級 計
標準的な 副主幹
主査 主席主幹主幹 課長参事 課長 職務内容
職員数 23人 8人 36人 17人 6人 9人 4人 103人
構成比 22.3% 7.8% 35.0% 16.5% 5.8% 8.7% 3.9% 100.0%
(各年4月1日現在)
年 前 対 分
区 職員数
(各年平均)
平成28年 平成29年
8.8日 9.3日
(平成28年度実績)
コース数 参加人数
2 4人
22
一般研修 18
階層別研修 4
5 1
48人 35人 13人 12人 99人 ※参加人数は、延べ人数です。
研修区分
自治研修
メンタルヘルス研修 IT関連講座 市町村アカデミー
職員の勤務時間は、1週間当たり38時間45分と定 められており、原則毎週月曜日∼金曜日の午前8時 30分∼午後5時15分の勤務となります。なお、正午 ∼午後1時の間は休憩時間となります。
育児休業とは、3歳に満たない子を養育するため、職 務に従事しないことを可能とする制度で、育児休業期間 については、無給となります。
平成28年度に育児休業を取得した職員は、0人です。
主事
主事補 主任 主幹 一般行政部門部 門 28年 29年 増減数75人
10人 18人 103人
▲1人 − 2人 1人 76人
10人 16人 102人
特別行政部門 公営企業等会計部門
合 計
※五霞町は、茨城県市町村総合事務組合に加入 し、退職手当の支給率は、同組合の条例に基 づくものです。
6月期
12月期 1.55月1.70月
3.25月 計
区分 期末手当 勤勉手当
6月期 12月期
計
大学卒 高校卒 町
国
平均 年齢 初任給 平均給料
月額 平均給与月額
町 長
教育長
798,000円 622,000円 570,000円 355,000円 316,000円 301,000円
副町長
議 長 副議長 議 員
0.85月 0.85月 1.70月 1.225月
1.375月 2.60月 41.7歳
43.6歳 339,774円
410,719円 310,030円
330,531円 147,100円
147,100円 179,200円
○
サ
イ
ク
ル
&
バ
ス
ラ
イ
ド
無
料
駐
輪
場
・
五
霞
町
役
場
・
保
健
セ
ン
タ
ー
・
ふ
れ
あ
い
セ
ン
タ
ー
・
山
王
生
活
改
善
セ
ン
タ
ー
・
江
川
天
満
宮
・
江
川
本
村
バ
ス
停
・
地
域
安
全
セ
ン
タ
ー
・
冬
木
農
村
集
落
セ
ン
タ
ー
・
三
嶋
神
社
・
中
央
公
民
館
※
駐
輪
場
で
の
盗
難
や
事
故
等
に
関
し
て
は
、
利
用
者
の
責
任
に
お
い
て
防
止
に
努
め
て
く
だ
さ
い
。
○
お
問
い
合
わ
せ
生
活
安
全
課
く
ら
し
安
心
G
☎
(84)
3
6
1
8
(
直
通
)
○日 時 3月25日㈰ 午前10時~午後2時30分
○場 所 ひばりの里 食堂(五霞町江川3201番地)☎0280(84)0765 ○対 象 40歳代から60歳代の未婚の男女
○定 員 男性10名、女性10名
○費 用 男性3,000円、女性3,000円 ○お申し込み期限 3月11日㈰
※申込者多数の場合は抽選となります。 ○お申し込み
・電話 五霞町結婚支援員連絡会
代表 石塚 ☎090(6526)4122 受付時間 正午~午後7時
・町公式ホームページ http://www.town.goka.lg.jp ○主 催 五霞町結婚支援員連絡会
こちらの看板が 目印となります サイクル&バスライドのイメージ
ときめきパーティー
♥
参加者募集
昼食を食べながら、楽しい雰囲気のパーティーに参加しませんか。結婚を真剣に考え ている方のご参加をお待ちしています。あなたの人生に+ α のお手伝いをします。
2018
平
成
30
年
産
米
の
生
産
数
量
目
標
に
相
当
す
る
数
値
等
に
つ
い
て
国
は
、
こ
れ
ま
で
の
米
政
策
を
見
直
し
、「
平
成
30
年
産
か
ら
行
政
に
よ
る
生
産
数
量
目
標
の
配
分
は
行
わ
な
い
」
と
し
た
と
こ
ろ
で
す
が
、
需
要
と
供
給
の
バ
ラ
ン
ス
を
確
保
す
る
上
で
、
参
考
と
な
る
目
安
の
提
示
が
必
要
と
な
る
と
い
う
こ
と
か
ら
、
茨
城
県
農
業
再
生
協
議
会
臨
時
総
会
に
お
い
て
、
五
霞
町
の
生
産
数
量
目
標
に
相
当
す
る
数
値
及
び
新
規
需
要
米
等
生
産
目
標
が
設
定
さ
れ
ま
し
た
。
こ
の
こ
と
に
よ
り
、
五
霞
町
の
平
成
30
年
産
米
の
生
産
数
量
目
標
に
相
当
す
る
数
値
は
2
,
7
7
7
ト
ン
(
5
4
5
㌶
)、
新
規
需
要
米
等
生
産
目
標
(
飼
料
用
米
、
加
工
用
米
、
麦
、
大
豆
、野
菜
等
)は
3
6
2
ヘ
ク
タ
ー
ル
と
な
り
ま
し
た
。
こ
れ
に
基
づ
き
、
農
家
の
み
な
さ
ん
の
水
稲
の
生
産
数
量
目
標
に
相
当
す
る
面
積
は
、
水
稲
作
付
率
59
%
と
な
り
ま
し
た
の
で
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
農
家
の
み
な
さ
ん
の
ご
理
解
、
ご
協
力
を
お
願
い
し
ま
す
。
○
お
問
い
合
わ
せ
産
業
課
地
域
振
興
G
☎
(84)
2
5
8
2
(
直
通
)
○
ご
か
り
ん
号
専
用
駐
輪
場
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
町
で
は
、
公
共
交
通
に
お
け
る
利
便
性
の
向
上
や
環
境
に
配
慮
し
た
、「
サ
イ
ク
ル
&
バ
ス
ラ
イ
ド
」
を
推
進
し
て
お
り
、
バ
ス
停
付
近
に
無
料
駐
輪
場
を
開
設
し
て
い
ま
す
。
「
サ
イ
ク
ル
&
バ
ス
ラ
イ
ド
」
と
は
、
家
か
ら
バ
ス
停
ま
で
自
転
車
で
行
き
、
バ
ス
停
近
く
の
駐
輪
場
に
自
転
車
を
置
い
て
か
ら
バ
ス
で
目
的
地
へ
向
か
う
、
自
転
車
と
バ
ス
を
使
っ
た
移
動
方
法
の
一
つ
で
す
。
通
勤
・
通
学
や
買
い
物
な
ど
様
々
な
日
常
の
移
動
手
段
と
し
て
、
ご
か
り
ん
号
を
利
用
さ
れ
る
際
、
駐
輪
場
を
ご
利
用
く
だ
さ
い
。
五
霞
町
コ
ミ
ュ
ニ
テ
ィ
交
通
ご
か
り
ん
号
か
ら
の
お
知
ら
せ
①
自
転
車
で
バ
ス
停
付
近
の
駐
輪
場
へ
②
自
転
車
を
駐
輪
③
バ
ス
停
か
ら
バ
ス
に
乗
っ
て
駅
な
ど
の
目
的
地